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【プロフィール 】ブラック企業の鬱社員から仕組みを作った軌跡

こんにちは。
みすみーです。
 
 
 
僕の記事では
 
 
「好きでもない労働から卒業して、お金と時間を得て人生楽しく生きる方法」
 
 
つまり好きなことして自由に生きる方法。
 
 
僕自身がサラリーマンをしながら学んできた知識を、
その経験を踏まえてストーリー形式で読者さんにお話ししています。
 
 
 
 
でですね。
 
 
 
今回は僕のことを知っていただくために
ストーリー形式で自己紹介をしたいと思います。
 
 
 

「本気でネットビジネスをきっかけにして
お金と時間を得て自由になりたい」

 

そんな方は、5分で読めるので、
ぜひ最後まで読んでみてくださいー。

 
 
かなりラフに書いてます。
肩肘張らずに、飲み物用意して気楽に読んでもらえれば。
 
 
それでは、ここから僕のストーリーに入ります。
 
 
 
 

・序章

それでは、ここから僕のストーリーに入ります。

 

みすみーがネットビジネスを始めようと思ったのは、
社会人1年目の2019年1月。22歳。

 

社会人といっても当時はブラック企業を退職して、
日雇いのバイトをしてた半分ニート状態。

 

今ではMacBook一台で2つの事業をほぼ自動化して、
毎月の生活には不自由がない程度の収益を稼いでるので、
Twitterのフォロワーさんやメルマガ読者さんからは

 

「めっちゃすごい!」
「うらやましいです!」
「天才ですね!」

 

みたいな事を言われる。

 

 

けど全くそんなことない。
むしろまだまだ足りない状態。

 

生まれとしては普通の一般家庭でそこそこ裕福な生活で、
普通にサラリーマンとして労働して、
ある時「ネットで稼いで自由に生きている人間」をネット上で知り
その日から4年以上が経過しただけ。

 

ただ「知ってる」かどうかの違い。
それだけでしかないと思ってます。

 

22歳で知れたのは、確かにラッキー。
早いうちにネットビジネスの世界という知識や常識を知れた。

 

 

けど知ったきっかけはただの「運」。

 

よくある
キミは選ばれしもの…的な
劇的なドラマは全くない。

 

 

特筆すべき才能なんてものもない。
学生時代はいじめられてたし、基本ぼっち。

 

成績は赤点ギリギリだったし。
大学とかも面倒くさくて適当に決めた。

 

そんな人間。いわゆる凡人。
ズボラなコミュ障。

 

 

 

けれどネットビジネスは
「知識ゲーム」だった。

 

ビジネスは知識があれば
サラリーマンだろうが、
ニートだろうが、
主婦だろうが

 

誰でもできる。

 

「知識」があれば、成功ができる。

 

月収30万円だろうが、
100万円だろうが、
1000万円だろうが、
1億円だろうが。

 

「知識」があれば到達可能なのがネットビジネスだ。

 

 

ここから具体的な話に入るけど、
僕が一般的には「安定」と言われているサラリーマンではなく
「ネットビジネスで自由に生きていきたい」
と思った理由は2つ

 

 

「組織で働くのが合わない」

「給料が少ない」

 

この2つ。

 

 

1つ目の「組織で働くのが合わない」

シンプルに会社というシステムが僕には苦痛だった。
時間も心も自由じゃなくて。

 

最低1日8時間は会社に拘束され、
ノルマに拘束され、上司からのプレッシャーに怯え、
終いには参加する意味もないムダな飲み会にも拘束された。

 

自分のノルマが終わった後でも、
22時に行われる夕会という、如何にも名前負けしてる意味不明な会議が終わらないと
家に帰れないかった。

 

 

理不尽さ、
自分の時間を売って会社に尽くす、
という常識的な感覚にいつまでも慣れず、

やることを他人にコントロールされたくなかった。

 

元からの自分の性格上、誰かに縛られるのも
わざわざ他人に気を遣うのも苦手な性格だったから友人も少ない。

 

どちらかと言えば口数が少ないし、皆でワイワイするより、
ひとりでのんびりする時間が好きな性分。

 

「僕に組織は無理やん」って思った。

 

仕事も、収入も、遊ぶ時間から誰と関わるかまで、
全て自分でコントロールできたらいいよなあっていうのは、
学生時代から脳のどこかでうっすら考えていた。

 

それでもレールに従ってサラリーマンを選んだ。

 

今までの常識を疑うことを無意識に避けていた。

 

 

もう1つの「給料が少ない」

 

毎月の手取り額が大体18万円くらいだった。
当時の初任給としては中の下くらいの感覚。

 

月によってはもう少し少なかった。
ガソリン代とか自腹だった時あるし笑

 

生活自体はなんとかできるものの、
「好きなもの」が欲しいと思った時に、
すぐ買えないって状態が僕はすごく嫌だった。

 

コンビニでプリン買う時も、
迷った挙句、買わないみたいな。
そんな事でも10分以上迷うみたいな状態。

 

面倒くさがりだったから、
こういう思考になるのが非常に嫌だった。

自分を幸せにしてくれるモノや、
時間を短縮できるのもにも迷う自分が本当に嫌だった。

 

営業だったから、いわゆる「ノルマ」的なものを課せられて、
それが達成できないと、月の飲み会代金を徴収されてたりもした。

 

 

 

 

社会人っていってもこんなものか・・・

 

会社に行くのが嫌で胃がキリキリし出して
満員電車になって会社に行く前に

 

「線路に飛び込んだら楽になれるかも…」

 

なんてこともうっすらと考えるようになり。

 

どうやって退職するかをずっと頭の中で考えてた。

 

 

 

だから、どうにかして別の収入を作りたいとぼんやり思ってた。
結局半年ほどで会社を退職。根本的な解決にはならないとわかってたが、
これ以上働くとストレスで潰れて、再起まで時間がかかることは明らかだった。

 

そんな時に家で目的もなくネットサーフィンをしてたら、
YouTubeかなんかで

 

 

 

「24歳で月収1000万稼いでネットビジネスで自由に生きている人間」

を知って、

 

「これだ!!この人みたいに、会社に依存せず、

自分の力でお金と時間を手に入れてやる!!」

と思ってすぐに起業を決意した。

 

・学生時代は「どこにでもいる無気力陰キャ」

今はこうしてメルマガ書いていますが、
当時の僕はどこにでもいる平凡な少年。
 
 
根暗で、自分を出すことをしない引っ込み思案な性格だったが、
割と普通の性格だった。仲良い子としか喋らなかった。
 
 
出身は大阪府大阪市の少し治安が悪い地域。
両親ともに仲良く、愛されて育った実感がある。
 
 
学力・運動神経ともに普通。
 
 
走るのは少し早かったが、サッカー部の速い子に勝てるほどではなく
球技全般が苦手だった。
 
 
 
それでも体を動かすのは割と好きだったので
水泳と体操を習い事にして週に1回地元のスポーツクラブに通ってた。
 
 
 
水泳は2年で辞めてしまったが、体操は小学6年間ずっとやってた。
いわゆる地区大会みたいなものにも参加して、低学年の時に個人の部でメダルを取ったこともある。
 
 
 
ただ、高学年になると、めっきり勝てなくなった。
週1回の習い事。悔しい気持ちはあっても、友達と遊ぶ時間も欲しかったので、もっと頑張ろうという気持ちは少なかった記憶。
 
 
 
まあ、体操に関してはかなり良い経験ができてたなって
 
今になって思うけど、習い事以外の普段の自分はというと、
 
本当に普通の無口な少年って感じだった。
 
 
家族の前でだけおしゃべりだったなぁ。
今にして思えば本当内弁慶気質。
 
 
小学生時代も、中学生時代も、高校生時代も
 
12年間ずっと本当に仲良い人としか喋れなかったから、
 
基本無口だし、女性と話すなんて考えられなかった。
 
 
 
だから、彼女なんて学生時代ではいたことがない。
 
 
 
中学時代は少学校と違って
 
「貴様らはウジ虫だ!!」
 
的なフルメタル・ジャケットの教官くらいめちゃ怖い先生が1人いた。
 
入学最初の月に逆らうとバリカンで坊主にされるという惨状見て、
ビビリまくって超真面目に過ごした。
 
 
 
中学からちょっとだけ勉強は頑張ってた。
それでもテストのクラス順位は真ん中の少し上くらい。
 
 
部活は陸上部。
スパイクで土をザクザク掘るのが楽しかった。
部活仲間とは、おしゃべりとまでいかないでも
普通に話しやすかった。
 
 
陸上の大会には何回か出場したが、県大会までは3年通して
一回も行けなかった。
 
 
あと、治安の悪い学校だったので
いわゆる柄の悪い奴らからいじめを受けてた。
 
 
とはいっても殴る蹴るレベルが精々だったが、
当時は怖かったので、泣きながら耐えてた。
 
 
中学の思い出は、特に印象に残ってることはほぼナシ。
 
 
陸上楽しかったのと、いじめられてたなあ〜くらい。
 「いつか見返してやる!」ってのは心の中でこっそり思ってた。
 
 
 
 
 高校時代もそこまで印象なし。
 
 
 
いじめられてた経験から、他人と仲良くするのが少し怖かったので
中学時代に増して無口になった。
 
 
仲良くなりたくても
「おはよう」って言おうかどうか迷って結局言えないみたいな
自己嫌悪の塊みたいだった。
 
 
けど高校2年くらいからは、仲の良い友人もでき、
何人かで旅行に行ったり、家でずっとモンハンしたりもした。
 
 
部活もする気が起きず、
放課後はミスタードーナツでバイトしてた。
ゲームするのは好きだったので、
ゲーム機買うために、バイトのシフトを週3で入れてた。
 
 
バイトで帰りが遅くなって、遅めの反抗期が高校1年くらいの時にあった。
夜帰りって大人になった気がして、
「弁当いらねぇ!」みたいに反発してた。
 
 
 
けどずっと心配してくれてたのが、照れ臭かっただけだった。弁当も毎日美味しかったんよ。その後、TVかなんかでドキュメンタリーかなんかの番組を見て
 
 
「ある日、両親が消えたらどうします?感謝を伝えなくていいですか?」
 
 
みたいなフレーズが心に残り、
しょうもないことで家族を大事にしないのはやめようと思った。
 
 
反抗期が終わったあたりに
 
「いつか両親には恩返しするぞ!」と本気で思ってた。
今も変わんない。
 
 
高3の夏からは、進路を決める時期に入って
特に行きたい大学もなかったので、適当に今の学力で受かりそうな
関西の大学を選択した。
 
 
 
大学時代は、
「デビューだ!」といきこんでみたが、
コミュ障を発揮してなかなかアグレッシブに行けなかった。
 
 
それでもサークル活動
(言ったら即バレするレベルのマイナーなサークル)
で、他所の大学行ったり、居酒屋でバイト始めたりと
新しい世界が開けて結構楽しかった。
 
 
サークルに関しては結構本気でできてたかも知れない。
恋愛経験ないのに恋愛相談持ちかけられたり、
他校のグループと合同で練習会を開いたり、
関西限定の大会を代表として開いたりもした。
 
 
 
けど当時は頑張ってた気だが、
「もっとできただろ!」
とは今にしては思う。
 
 
人に対して一線引いてたこともあって
自分を曝け出すことがまだまだ怖かった感じ。 
 
 
 
こんな流れで小学生~大学までの学生時代を過ごした。
 
 
 
ここまで読んでもらえばわかる通り、
本当に「普通の根暗少年」って感じ。まじ凡人。
 
 
いじめられたりとかはあったが、特に劇的ではないと思う。
 
 
 
「他人と積極的に絡みに行けない無気力陰キャ」みたいな。
 
 
 
・・・・そしていよいよ
ネットビジネスの世界と出会うことに…
 
 
 
 

・飲み会なんてクソ喰らえ

社会人1年生になった僕は、
中古車の営業サラリーマンとして働いた。
 
 
朝6時に起きて、
速攻で歯磨きして、
朝ごはんは食べずに髪をセット。
コンビニで昼ごはん買って
満員電車に揺られながら電車で1時間かかる職場まで向かう。
 
 
 
仕事しない上司に仕事を
逐一確認されどうでもいいダメ出しされる、
いきなり呼び出されて休日出勤なんてのは当たり前で、
完全に仕事に心と時間が縛られていた。
 
 
 
そんな好きでもない仕事に忙殺される毎日。
永遠にこの日々が続くと思うと、気が狂いそうになった。
 
 
 
 
自分が取った契約を
 
「いいか。俺がとったことにしておけ。」
 
と先輩からジャイアンじみたことを言われる。
なんてことも日常的にあった。
 
 
 
 ある飲み会で酔った上司を、
車で2時間掛けて家まで送り届ける機会があった。
 
 
バックミラー越しに映る上司を見て
 
「俺は将来、こんなふうになるのか…?それでいいのか?」
 
って信号待ちの間に本気で考えてみた。
 
 
 
信号が青色になった時には
 
「嫌や!絶対嫌や!!」
 
と答えが出て、やけくそ気味にアクセルを踏んだ。
 
 
 
 
働いて3ヶ月以上経った時には
 
寝る前に胃がキリキリして、
電車に乗るのが億劫になっていった。
 
段々と
 
「いつ会社辞めようか…」
 
業務をしながら思うようになっていった。
 
 
 

24歳で3000万稼いでる人がおるばってん

結局半年ほどでストレスで退職。
出社前にご飯が食べられなくなった頃に、
 
 
これ以上続けたらやばいと考えて、
退職届を提出しにいった。
 
届出を上司に直接出しても止められると思い、
3枚くらい書いて上司より上の人にも保険として出して
なんとか退職できた。
 
 
 
その後一旦、日雇いのバイトで食い繋いでいた。
 
 
「別の会社に入ってもまた縛られる」
 
 
と考えて、ずーっと闇の中だった。
 
 
 
 
別の会社がブラックではなくても
 
「会社に縛られる」
「給料が少ない」
 
ってのは変わらないよなぁって感じてた。
 
 
 
 
そんな矢先。社会人1年目の冬、
たまたまネットサーフィンしてたら
 
 
” 3000万円稼いで自由になった24歳が教えるネットビジネス講座”
 
 
みたいな感じのサイトを見つけた。
それが僕が22歳の頃。
 
 
 
具体的には、
 
・今はほぼ何もせずに毎月200万は口座に入ってくる
 
・20代で累計1億以上稼いだ
 
・19歳の時には月収1000万稼いだこともある
 
・自分が病気になっても講座にはお金が入ってくる
 
 
他にもあったけど、
自分の常識とはおまりにもかけ離れていた。
 
 
 
 
 
こんなのを知ったら
 
「すごい!自分が変わるためにはこれ(起業)しか無い!」
 
と本気で思った。
 
 
 
 
 
でも怪しくないか?
 
よくある詐欺的なやつじゃないか?
 
って落ち着いてから思った。
 
 
けど調べるとその人だけじゃなく
他にもネッビジネスで稼いでる人が
多くいた。もっと若くして月200万稼いでる人。
始めてから1年で年収3000万を超えた人。
 
 
 
そうやってリサーチしてく内に
「同じ人間ができたなら自分にもできるはずだ!」って思えてきて、
そこからビジネスに対してさらに燃えるような熱意と希望が生まれてきた。
 
 
 
次の日
勢いで税務署に
 
「あの、起業したいんですが」
 
って開業届を出したのは今でも鮮明に覚えてる。
 
 
 
当然。周りの友達や家族、親戚からは猛反対。
 
「やめとけやめとけ!」
「絶対成功しないよ!」
 
って言われたけど徹底的に無視した。
結果を出せば静かになるなくらいに思ってた。
 
 
 
けど、決意したのはいいけど、貯蓄なんてほとんどなかったし
とりあえずビジネスで成功するまでいつまで掛かるか予想できなかったので、生活できるまでは稼がなきゃって思って
 
 
そのまま適当にネットで検索して出てきた
会社に就職して働くことになった。
 
 
 

・月収50万のプレイヤーに。しかし…

ここから本格的に起業人生がスタートした。
 
けど初めに伝えた通り、劇的でもなんでもない。
 
 
「開始数ヶ月で月100万稼いだ」
 
 
みたいなストーリーではなかった。
そんなドラマみたいに華やかなものは全くない。
 
 
 
 
新しく就職した家電量販店の販売店をしながら、
物販系のビジネスを中心にしてた。
 
いわゆるメルカリ、ヤフオク、せどりとか。
少しだけだけどFXとか、プログラミングもやったりした。
 
 
約1年間、簡単に稼げそうな小手先ビジネスばかりやってたから、
というか飛びついてた。もろ稼げないノウハウコレクター。
 
 
借金して120万円の物販系のコンサルに申し込んだこともあった。
行動力だけはあった。もう少し悩め。
 
 
 
でも今思うと、最初の1年目は
ビジネスに対する考え方が特に甘すぎた。
割と舐めてた。
 
 
何も勉強してないのに
最初から楽して稼ぐことばっかを考えていた。
 
 
副業があたかも魔法のようなテクニックがあるんじゃないか?
ボタンひとつで1000万円稼げるんじゃ?
とか、そういう低い基準の思考ばかりだった。
 
正しい知識を身に付けず、
情報に踊らされていた。
 
 
 
結局そのせいで、1年経っても月10万も稼げてなかった。
 
 
たまに小手先の稼ぎ方で3万円くらい稼げたらいいほう。
ほんとそんなレベル。
 
 
 
ただそんな状態でも、
「絶対自由に生きる」
という強い思いがあったから
ネットビジネスを諦めようとは思わなかった。
 
 
 
そして結局、新しい会社に就職して3年くらいで
ビジネスで食っていけるくらいには稼げるようになった。
(結局物販系に絞った)
 
 
ビジネス収入+会社員の給料=月50万くらい
 
 
 
月50万円を稼いだ。
まず独立を考えた。
これで会社から抜け出せる!
 
 
けど冷静に考えてみた。
安定してきたとはいえ、季節によっては月10万円の収入だったりする。
扱ってる商品の多くは売り上げは季節に左右されるジャンルだった。
 
 
また、プラットフォームに収益を依存してるので、
規約違反になったら一気に収入が激減する。
 
 
 
労働して労働してって感じで、
せっかくネットビジネスの世界に飛び込んだのに、
サラリーマン時代と結局変わらない。
 
 
 
あの日、夢見た自由な人生は決してこんな労働まみれの自由じゃなかった。
こんなすぐ崩れてしまうようなものじゃなかったはずだ…
 
 
なんとなく
「別の事業をするべき」
と思った。
 
 
結局お客さんの対応など、外注で雇った人に任せ、
空いた時間に別のビジネスを構築することになった。
 
 
 
この辺から、みすみーは凡人だというのがよくわかると思う。
3年かけて構築した資産は、プラットフォームに依存しまくりで
本当の意味で安定してるわけではなかった。
(独自ECも持ってたが月3万円〜5万円程度)
 
 
この時点で独立しても、
おそらくは上手くいかなかったと思う。
 
 
ビジネスの流れを3年の経験で、多少なりとも知った自分は
これ以上売り上げを上げるには、テコ入れが必要だった。
 
 
テコ入れに資金も、労働も必要で、
何より成果が出るかの確信が持てなかった。
 
 
よしんば多少の収益が出ても
ビジネスの本質を知らない状態で、ひたすらリサーチリサーチで労働をしてたんじゃないかな。
 
 
 

・学びに投資した今

・・・・それ以降も、ネットビジネスの本質を学びながら

 

色んな経験をして、
なんだかんだで独立4年が経過。

 

僕はその中でも「コンテンツビジネス」という

 

資産性のあるビジネスに出会った。

今は作業をしなくても、
自動で一定の収入が生まれる仕組みを作ることができた。

 

 

もちろん最初は0からのスタート。

 

そこいらの小手先だけのノウハウに頼り切った短期的にしか稼げない、

いわゆるなんちゃってマーケターとは、
比べ物にならないくらい知識にも時間にも投資した。

 

 

徹底的に脳みそを入れ替えるように貪り勉強。

 

 

5万円の教材を買ってみたり、
20万円のコンサルに申し込んだり。

他にもお金を使って成功者の知識や考え方をひたすら学んだ。

 

結果的に4年間以上ネットビジネスに浸かって、
300万円以上の知識投資をしてきた。

 

 

僕は元々、ブラック企業で薄給の中古車営業員として生きていましたが、

お金と時間を手に入れる仕組みを作り、
今では週休3日で、
月10万円ほど収益を得ることができた。

 

以前のように、ノウハウを頼りに、闇雲に労働して

「収益上がるかなぁ。不安だなぁ」

って祈るのではなく。

 

今では

「あ、ここのサイト構成直せば、数字から見てこれぐらい利益でるな」

「この内容だとお客さんに信頼してもらえないから、具体例を出しましょうか」

って自信を持ってビジネスができる様になった。

 

 

成功する為の知識や思考のテンプレートは、
何よりも大事な資産であることを実感した。

 

だからこそ有益な情報や、
長期的に安定してお金と時間を手に入れるための知識を、
過去の自分と同じように、「やりたいこと」ができず悩んでる人に発信できる様になった。

 

「知識を身につけ、

正しい方向に進むことができれば

必ず自由になれる。」

 

 

ネットビジネスをすることで
何にも誰にも縛られない状態になることができる。

 

 

 

僕が実体験で証明したいのは、
正しい知識や思考(地図)をみにつけて、実践することで、

ビジネスという大海原は攻略できる。

ということ。

 

みすみーは凡人だった。

最初は成果が出ずに何度もやめようと思った。

上手くいってても本当に正しい方向に進めてるのかいつも不安だった。

 

けれど

継続して学び、積み重ねることで凡人も成長できる。

一定の成功は手に入る。

 

 

だからこそ、今後はもっと

過去の自分のような、ネットビジネスで迷ってる人に向けて

成功する為の、方法や考え方をさらに継承していきたい。

 
 

 
 
 
いかがだったでしょうか?
みすみーの経歴ストーリー。
 
 
決して順風満帆ではなかったです。
ネットビジネスを始めてからもすぐには成功せず、ひたすら労働する毎日に意味があるのかと悩み葛藤していました。
 
・作業し続ける日々に意味があるのかわからない!
・行動したいけど、何から始めればいいのか…
・お金と時間の自由を手に入れたい。
・今の状態から変わりたい。行動したい。
・サボってしまう自分を変えたい!
 
 
こんな人の気持ちは痛いほどわかりますので、
 
そう言った人に向けて
 
「何をすればいいのか」を発信していきます。
 
 
 
 
もちろんネットビジネスは
「最初っから簡単に稼げます!」
なんて言うつもりは一切ないです。
 
 
 
私も自分の為に勉強もしたし、
行動もしてきています。
今だって勉強と行動しまくってます笑
 
 
少なくとも、いまから
「お金も時間も両方自由になりたい!」
と思うなら、勉強と行動は必要である。と断言できます。
 
 
 
よく実績がない人は発信できない。
なんて意見も耳にしますが、
最初は皆0からのスタートです。
 
皆実績がない状態から始めて成功してます。
僕だって最初は何の実績もありませんでした。
 
 
けど今では
Twitter開設して、
ブログ記事書いて、
メールを届ける
ことができてるわけです。
 
 
わからないことは学べばいいんです。
というか情報だけならいくらでもネットで検索すれば出てくる時代ですから。
 
 
 
 
 
日本の学校教育では
 
「サラリーマン」
 
をより多く生み出すための教育と言っても過言じゃないです。
 
 
お金=卑しい・悪
起業=難しい・失敗する
サラリーマン=安定
 
 
こんなイメージばっかりで洗脳されてきたと思います。
改めて書くとひどいなこりゃ。
 
 
 
本当に自由になって人生を変えようと思ったら、
サラリーマンの給料だけでは無理だと思います。
 
本当の自由はお金があることじゃないです。
時間や心にもゆとりがあって、
始めて本当の自由になるんです。
 
どこかのタイミングで、
自分で稼ぐ知識を付けなければ、
一生労働するだけの人生です。
 
わずかなお金と引き換えに、
心や時間を搾取され続けるんです。
 
 
 
 
僕もネットビジネスに出会わなければ、
今でも会社の為に
馬車馬の如く労働するよう社会に洗脳されてたでしょう。
 
 
 
心も時間も、何もかも縛られた状態で。
 
 
 
 
具体的にコンテンツビジネスで何をすればいいのか?も
他の記事で解説していくので、ぜひお楽しみに。
 
 
 
 
追伸1.
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僕はサラリーマンと並行してネットビジネスを始め、
毎月仕組みによって自動で収益を得る仕組みを作りました。

ですが、会社員しながらネットビジネスで稼いでるとか、
超絶怪しいって思いますよね?

よく、センスや才能があったのか?って聞かれますが
僕はもともとビジネスのビの時も知らなければ、
噛みまくりのあがり症で喋るのも超苦手。
ましてや、文章を書くのが得意でもなかったです。
ブログに関しては一回挫折もしました。

そんな僕でも自信を得ることができて、
お金と時間が手に入る仕組みを作ることができました。

結局今の自分を変えたければ、やるか。やらないか。
それだけなんですよね。
誰にでもできることwどこまでできるか。
あとは慣れです。

メルマガでは、

・個人が”やるべき”ネットビジネスとは
・インターネットによる「仕組み」とは
・「仕組み」でお金を稼ぐにはどうしたらいいのか
・自分でお金と時間を得るためのマインド

など、

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みすみー
ブログ運営者:みすみー ドラム式洗濯乾燥機に恋してる男。月給19万の自分の時間と精神が縛られるブラック企業生活を経験。その後、「他人にコントロールされたくない」という欲望を持ち2019年にネットビジネスを開始。 勢いでブラック企業を退職し、その後会社を転々としながら様々な副業(EC物販、AmazonOEM、メルカリ等)に2年挑戦するも、稼げないノウハウコレクター止まり。 それでも自由になることを諦めきれず、webマーケティングとコンテンツビジネスを実践し、自動で収益が入る仕組みを構築中。 当ブログでは、 凡人ブラック社員がお金と時間の自由を得るために学んだ知識を、過去の自分と同じ境遇の人に向けて 「会社に依存せず、お金と時間を手に入れて、たった一度の人生を自由に楽しく生きる」 という僕自身の経験と戦略を共有する為に、2022年から運営中。